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おっぱいを揉み、名刺をもらって退室

ピストンている時、爆乳おっぱいのソープ嬢が「クスッ」と度々笑ったので理由を聞くと「発射が近づく度に麿が太くなった」とのこと。確かに段々と力んで麿の頭を膨らませていた。ローションを洗い流してバスタブでひと息。後からソープ嬢も入浴し、またも潜望鏡…「ベロでカリをぐるりと舐め回して」とお願いしたら、ベロが太麿の傘まで届かなくても一生懸命。意地悪なオーダーの後はベッドへ移動。2回目は先ず私からちょっと攻めた。爆乳おっぱいを揉んでお約束の顔を埋めた後、クリトリスを舐め蜜壷に太い中指1本をゆっくり入れた。攻守交代で女の子が上になり麿をフェラチでオカチカチなり風俗嬢が麿にコンドーム着用し上に跨がり2回目の◯。風俗嬢が開口一番「暖かい」と発「腰を手で押さえて」とお願いされ、支えるとソープ嬢が上下に激しく動いた。女の子が「クスッ」「アン」と発し、時間は掛かったが無事に2回目の爆。身体が痛かったので3回目は無理をせず、女の子のおっぱいを揉み捲りながら雑談。腰を支えた理由を聞いたら「麿が蜜壷◯の気持ち良い所に当たるから」とのこと(巨根の為せる技)。時間までまったり過ごし、コールが鳴り服を着て、最後までおっぱいを揉み、名刺をもらい退室。

[ 2014-12-19 ]

カテゴリ: ソープ体験談

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